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2008年1月の21件の記事

2008年1月31日 (木)

大丈夫ではない。

中国製餃子。各地で不安の声。

昨年10月はトルエン検出!?

新聞の一面で知った。昨日は本屋行ってたので、このニュースを知らなくて、見た瞬間「え?ホンマに?」の驚きより、「はぁ、またか」と落胆するベクトルが断然優った僕ですが、みなさんどうですか?

上に貼り付けたこれらのページから、次々と関連ページへ渡ることができる。昨日京都でも売られていたなんて、怖すぎる。ダンボールの次はメタミドホス(農薬)!?、少し前はトルエン!?いい加減にしてくれ。賞味期限問題がかわいく見えてくる。

中国の水道の水はそのまま飲むとお腹を下すらしい。食物にはどこに危険が潜んでいるかわからない状態。テレビで見た、バス乗車のシーンのモラルの無さ(これはメディアにある方向性を持って報道された一部分だろうけど)。こんな状態でオリンピックか。オリンピック選手が心配。

自主回収商品
←←餃子以外にも色々回収していますので、参考に。

今日はテスト勉強のため引きこもっているので、このあたりでノシ。

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2008年1月30日 (水)

ナイチンゲールの沈黙

ナイチンゲールの沈黙Bookナイチンゲールの沈黙

著者:海堂 尊
販売元:宝島社
Amazon.co.jpで詳細を確認する

文句なし。評価5つ☆


「チーム・バチスタの栄光」の田口・白鳥コンビはあいかわらず健在。

大学病院という縦社会での舞台で,本意を心の片隅に置きつつ,柔軟性と抜け目の無さを併せ持つ話術が楽しい。例えば,田口医師と高階病院長の会話。登場人物のタテマエとホンネを読者に面白おかしく伝えてくれる。

また,白鳥が出てきてからというもの,会話が暴走するというか,踊っているというか。そんな中での,登場人物のやり取りに,僕は電車の中でニヤニヤしっぱなし。電車内で,海堂尊さんの本読んでいて,あきらかに頭悪そうでニヤついていたら俺かもしれませんw。著者の海堂尊さんもホームページのインタビューで「彼等(田口・白鳥)は私の思惑を越えて、勝手に暴れ回っている。制御不能。」なんて,遊んで言っていたww

そして,それらの面白さを高めてくれる大切なポイントが,語彙力の高さと流暢な言葉使い。難しい言葉が多いのに,とってもわかりやすく読みやすい!ということ。今回も20個を超えるわからない単語が出てきた。


そして,物語の味付けとしてサスペンスという軸が加わる。「味付け」と言ったのは,この事が,全体的に相乗効果となり楽しめるように設定してあり,メインディッシュであるように感じないから。

続,海堂尊さん祭り開催したくなりました。ちなみに,海堂尊さんを知りたい方はこちら→海堂尊さんインタビュー

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2008年1月28日 (月)

ポップ作り

近所の本屋に行ってみる。そして,モチロンかわいい店員に見とれる……じゃなくて,フェアしてある本や,人気の本,アニメ化された本などの横に手書きで本の紹介が書かれたポップが目に付く。小さなポップから,天井に掛けてあるような大きなポップ,棚に立てかけるようなものまで大きさも様々であり,文章だけのポップから,イラストを織り交ぜたやる気のある本格派ポップまで方法も様々である。


これは,僕がいる本屋では,基本的にバイトが行う作業である。特に一番手が空きやすい夜の作業である。今は,このミステリーがすごいに選ばれた本のポップや,フェアをする健康書籍や環境のポップを作成中である。


あまり夜入らない僕としては,全然ポップをしたことが無かったのに,この度「環境か,健康書かあたりのポップ書け」と任命されてしまった。絵の才能は中学の頃から2を取る程であり,自他共に認めるヒドイ絵である。中学校の美術はいったい何をしていたのだろうか。覚えている事と言えば,「鉛筆」で描く絵はやる気があったのと,友達とする「腕相撲」にはやる気と負けん気が溢れていた事と,母親に懇願してかなり助けてもらってた事ぐらいのみ。ろくな記憶で無い。忘れてても良いくらいだ。

今回も薬の「カプセル」を真面目に書いたら,「それはどうみても筒笑」と言われ,「恐縮です。」ってなったので,絵は次の人に引き継いでもらった。次からは身の丈に合った文章のみのポップで,なおかつ質素になりすぎないポップを作りたい。文章だけでもセンスが光るポップは感心する。僕のポップ,「こ,これは小学生よりヒドいwww」って言われないように頑張ろう。

ポップを作るのが好きって理由で本屋で楽しんでいる子もいる。家に持って帰って作ってくるくらい楽しんでいる。凄い。自分がポップ書いた本が売れたら,やはり嬉しいものだろうな,と想像を巡らしてみた今日この頃である。

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↑↑下は個人的な事。

来年から卒研をする研究室が今日決まった。僕が第一志望した「物質分析学」という研究室は人数が溢れていて「成績」と,「なぜその研究室を志望したかのレポート」で教授が選考したんだけど,最終的に残れました!!!!今日はやばい。幸せ。会った人で関係無い人にも全員に話した気がする。しばらくは余韻に浸れそうだ。

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2008年1月27日 (日)

疑似科学

疑似科学。

「マイナスイオンが科学的、医学的に体に良いということは証明されていない」という記事である。ついでだから、ウィキでマイナスイオン調べてみた。マイナスイオン(wiki)


そもそもマイナスイオンの定義が曖昧で、その上医学的に証明もされていない。それなのに、マイナスイオンをプラスにしている製品は「マイナスイオンは身体に良いといわれています」と語尾に伝聞表現を使い、曖昧にしてしまっている。まるで、「~を行う」じゃなくて、「~を行う方向性を決定するために、誠意を尽くして検討を……」のような、語尾にとてもややこしい言葉がつく、国会の討論かよ!って思ってしまったわけだ。


僕は新聞の広告欄を見ると、「うわっ、すげぇこれ。いいなぁ。」と何回即断してしまったことか。いつもその後にそのページが広告欄であることを認識し失望するのだ。だから最近は「広告欄はスキップ」を覚えた。今回のマイナスイオンの事もメディアの方向性によって、僕は勝手に間違った判断をしてしまった。いまだに「なんとなく、体に良いんじゃないか」なんて根拠無く感じるのだから、怖いね。


話はコロっと変わるけれど、僕が愛して止まないドラマフルハウスの2ndシーズンのDVDセットを前に購入したことは言ったっけ。購入した僕は、トーイック対策!と都合の良い考えを崇拝し、英語で毎日20分ほど見て、面白いフレーズはノートに書き留めたりするのを3週間程続けているんだけど、最近なんだか聞き取れるようになってきた気がする。


ドラマ「フルハウス」はリスニングに良い教材じゃないかなって僕は思う。ミシェルから外国の子供がどのように英語を話せるようになっていくか感じられて、大人同士の会話も聞けて、ダニーはTV局に勤めているから、メディアの英語も聞けて、子供と大人の会話も聞け,ありとあらゆる場面の英語が聞けるのだ。そして、なんといっても楽しめる。最高!最近のお気に入りはステファニーが事ある度に言うあの言葉だ。

ステファニー「How rude!」

邦訳は「超ムカツク!」とか「失礼ね!」などになっている。使いどころが最高だから、これ聞くだけで笑える設定になっている。こんなのをお気に入りにしてしまうなんて、あいかわらず僕の頭は悪いなぁ、なんて思っていたのだけれど、親父は家でこれを高らかに発言するほどの実力を発揮してしまうんだから、頭の悪さは親父譲りかと思って妙に安心してしまった最近である。


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レポート終わって小休止。ちょっとだけ落ち着きました。同じ学生の人はテスト頑張ろう。

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2008年1月24日 (木)

死者の奢り・飼育

本日も本屋は,返品祭りでした。
今日触れた書物はおよそ1000冊。ダンボール17箱。
「本屋の返品作業は筋トレである。」


さて、本日読了した本。最近の僕の本ジャンルは守備範囲広いので、どんとこい状態。たまには、こういうのも読みます。

死者の奢り・飼育

著者:大江 健三郎
販売元:新潮社
Amazon.co.jpで詳細を確認する

裏表紙より引用…屍体処理室の水層に浮沈する死骸に託した屈折ある…「死者の奢り」,療養所の暑い壁に閉じこめられた脊椎カリエスの少年たちの哀歌「他人の足」,黒人兵と寒村の子供達との無惨な悲劇「飼育」,傍観者への嫌悪と侮蔑をこめた「人間の羊」など6編を納める。’閉ざされた壁のなかに生きている状態’を論理的な骨格と動的なうねりをもつ文体で描いた,芥川賞当時の輝ける作品集。

なんや,これ!!って思うでしょ。俺も思いましたし、思っています。というのも、


読み始め,「うわ,なんやこれ。」そして,読み終わり「同左」だから。上手くレビューできない。
書かれた時代が戦後間もなくの時期であるから,否応にもそのことは伝わってくる。
とにかく評価は☆3つ。

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↑↑文学小説を読み終わって、今の海堂尊さんの小説を読むと文章が流暢なので、さっくさく進んで快感。

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2008年1月23日 (水)

本屋大賞一次予選決まる!!

さっきまで,本屋で返品作業していました。

今日の敵は手強かった。返品祭りやった。その中で,なんといっても「ゼクシィ」が強敵すぎる。明日のために,大きいダンボールを残しておこうと思っていたのだが,途中返品作業16箱目くらいで怒り爆発「リミットブレイク」を発動し,ダンボール15号を使いました。明日も俺入ってるので,おそらく続・返品祭りを送ることになるだろう。参った参った。


さて,主題に入ろう。
全国書店員が選ぶ本屋大賞。本屋大賞ノミネート作品決まるノミネート作品がおとついに決定した。基本的に全部見たことがあるレベルの人達が集まってきた。
僕はモチロン伊坂さんを応援していた。残るだろうと思ってはいるものの,実際に伊坂幸太郎さん「ゴールデンスランバー」がノミネートされていて,僕は歓喜の渦にいます。好きな作家さんがたくさんの書店員に読まれていると思うと嬉しい。もう一度読み直さなければ。

ゴールデンスランバーゴールデンスランバー

著者:伊坂 幸太郎
販売元:新潮社
Amazon.co.jpで詳細を確認する


今,話題まっただ中の桜庭一樹さんは二冊もノミネートする,という驚愕の出来事。
また,本ブログウロウロしていたら,よく『八日目の蝉 』 著/角田光代(中央公論新社)が出てきて薦めている人が多かったのだが,本屋大賞にノミネートされるとは。これは,是非読みたくなった書籍である。

八日目の蝉八日目の蝉

著者:角田 光代
販売元:中央公論新社
Amazon.co.jpで詳細を確認する


さぁて,二時投票から参加しようかなぁ。


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2008年1月21日 (月)

7seeds

7SEEDS 1  フラワーコミックス7SEEDS 1 フラワーコミックス

著者:田村 由美
販売元:小学館
Amazon.co.jpで詳細を確認する


これって、案外人気だよね?推測だけど。近所の古本屋に立ち寄ったときにチェックするけど、いつも在庫ないし。

世界観の設定がなんといっても一番の特徴で、ストーリーは重い。
地球に隕石が衝突が衝突し、再び人間が暮らしていける環境になるまで、冷凍保存されていた選ばれた若者達。もちろん、極秘プロジェクトのため、本人達には知らされず、寝ている間に運ばれ、様々な場所で冷凍保存された。物語は、ある場所の若者達が目覚め、海に荒れ狂うボートの上にいるところからストーリーが始まる。「自分がどうしてここにいるのかわからない」極限の状態のまま、無人島にたどり着きサバイバルが始まる。


ちなみに、サバイバルの勉強にはならない。
現時点で地球に存在しない生き物や植物が描かれているから。過剰にリアルなので、少し怖い。


この話は誰が主人公である、と一概に断言できない。登場人物達の様々なやり取りが生々しく、なんていうか映画「猿の惑星」を思い出させるような感覚である。映画「猿の惑星」が好きな人は是非。所謂「楽しい」内容とは、全然違うので、素朴な楽しさを求める人は、是非アメリカのコメディドラマ、フルハウスをお求めください。


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↑徹夜で麻雀やったために、レポートが進まなくって、サッっとかけるマンガ日記にしました。

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2008年1月20日 (日)

超長寿

人間の寿命を800歳に延ばす技術を開発

今日見つけたこの記事。本当かどうか不確かだけど,さらりと凄い事言ってる。


今のままの状態が10倍になるの?小学生の子は60年とか。それとも,老化は進むの?
ガン細胞の抑制とどう関係してるの?
将来的にコントロールできるようになったりするのかな。
世の中,たいへんな事になるんじゃないか。
というか,そもそも今から800年後地球は大丈夫か?借金大国日本は無事か?


この記事だけでは,よくわからない。けれど,もし10倍生きられるとしても,今のところ倫理的にも個人的にも好きにはなれないな。明日の朝飯の白ご飯の方が俺には大切。

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2008年1月18日 (金)

掃除は日課

紙は繊維の集まりである。繊維どうしが化学結合で結ばれているので,ばらばらにならない。最近は,様々な機能を持った紙が存在する。自分で消化をする紙,電気を通す紙,本当に水に溶ける紙,無塵紙などなど。(newton2007年12月号)

本の紙は無塵紙ではないな。気がついたら,ほこりがたまっているから。風邪をこじらせているとき,本屋にいる事って,正直喉に悪いと思う。そんな本屋にとって,掃除は必要不可欠である。


基本的に僕のいる店は毎日掃除をする。夜の暇になってきた頃合いを見計らって一時間程しっかりする。
モップ掛けやクイックルワイパーで床をキレイにするのが主な掃除である。お客さんが必ず通る入り口付近は,ほこりが他の場所と比べて,より多く溜まっている。また児童書や絵本が置いてある場所も念入りに掃除をする。小さな子供を持つ親は,ほこりがたまっている児童書コーナーに,子供を行かせたくないだろうから。


児童書コーナーを掃除していると,整理もしなければならない。
本に挟まっているスリップ(小さな紙)が,あちらこちらに散らかっているからだ。休日で子供が多い日は,散乱しているのが顕著である。このスリップ作業。一つスリップを元の本に戻すと,また新しいスリップを見つける。そしてそれを本に戻すと,また違うスリップが出てくる事が多々あり,「いい加減にしてくれ!!」とゴミ箱に捨てたい衝動に打ち勝つ心と,黙々とする根気がいる作業である。


掃除はなかなか楽しい。平台が変わっている事の発見,こんな本がここにあるんや,という発見など。
様々な発見が楽しい。暇にならない。


おかしいな。家に帰ると床に本があって,衝撃の2乗です。

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2008年1月17日 (木)

芥川賞,直木賞受賞作決まる

芥川賞に川上未映子さん、直木賞は桜庭一樹さん

芥川賞の受賞者,川上未映子は初めて名前を聞いた。
全く知らないのでコメントは無し。

桜庭一樹さんに関して,二つ驚くことがあった。

ライトノベル出身者であるということ。
女性であるということ。

「女が書いた作品としてではなく、ニュートラルに読んでほしいため」と桜庭さんは言うけれど,僕は特に作家によりパターンで分けないようにしているので,問題ない。

「ライトノベルは全部無理」などとも決めつけてもいない。谷川流さんが書いた「ハルヒ」を数冊読んだことがあるけれど,主人公のキョンの視点から描かれている,滑稽味溢れる言い回しは結構好きだし。


あっ,でも携帯小説は文章が嫌いだから今のところ無理だw

桜庭さんの『赤朽葉家の伝説』は,第60回日本推理作家協会賞(長編および連作短編集部門)受賞した作品であり,店頭でも良く見かける。

機会があれば読んでみよう。今は大江健三郎を読書中。その前に,レポートとトーイック対策をしっかりしろよ!!と自分に言い聞かせるのに努力中。「むなしい努力だな」と言われないよう,まずは奇跡の勉強術「睡眠学習」から始めよう,と考えた時点でむなしいな。それではまた。


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2008年1月16日 (水)

何度目だvsモリイチ

冬将軍があいかわらずやる気を出していますが,こちらもあいかわらず半袖テニスという無茶をやっております。
おかげさまで,手の甲が霜焼けです。

大学からテニスを始めたので,感覚でやっても体が覚えてくれない。かといって,色んな事を一気に考えすぎても上手くいかない。テニスも一つ一つの積み重ね。最近イチとお互いのテニスについて話してて,シングルスにおいての自分の戦い方ってのがようやくわかってきた。


本日は何度目だナウシカ,じゃなくて何度目だモリイチとのシングルスの試合。

俺が先にサーブ。
デュースに行くもダブルフォルト連続2回。アホやって取られる0-1。メンタル面が弱点説浮上('A`)

丁寧にバック側狙う。相手もまだ体が暖まってないのかダブルフォルト2回程してくれ,案外楽に取れた。1-1

もう一度ドアホやって取られたけれど,取り返す。ブレイクして2-2

次俺のサーブ。
この回は相手に楽をさせてしまった。
相手の深めにボールをやって前に出て,相手の足下へボレーを決めた。15-15やったかな。
それで,こっちの流れや……にならず,モリイチがバックのスライスショットをこっちのバック側に狙ってきた。いつもより俺が少し前に居たのが原因で滑って来たボールに対処できず,ネット。それを二回程してしまった。取られる2-3

モリイチサーブ
俺があまいリターン,アカンと思ったら案の定ドーーーン。フォアのフラットショット。
2-4

ここらへんから,ホント我慢した。
とりあえず,粘って相手のミスを待った。上下に振られてたけれど,ひたすら待った。
俺のサーブを,スライスショットのショートクロスでリターンエース取られたけれど,すぐ次へ切り替え。
取る。3-4。

次も粘る。
少しあまい球が行ってしまって,モリイチが俺のフォア側の端に打ち込んできた,必死で走って手を伸ばしなんとかブロックして返す,ネットを超える,モリイチ油断してた。ミスってくれた。
2回連続ゲーム取って,4-4。並ぶ。

次俺のサーブ
ここらへんで俺の体力がかなり無くなっていたらしい。試合終わるまでわからなかったんだけど。
それにしても,またか。ダブルフォルトで落とす。学習機能が俺には無いらしい。4-5

モリイチサーブ。
ラリーを何回か続け,バックに甘めが来たと思って,結構早めのをクロスに打った。ダブルス感覚で打ってしまいサイドアウト(ダブルスの方がコートが横に少し広い)。やっちゃったとか,なんちゃって,などの軽い気持ちだったけど,ミスはミス。

次,ラリーの応酬後,俺がアプローチショットを打ち,ネット付近に出るかどうか悩んだ。エエイと思って出たら,足下へフラットショット。まさに奇襲。とれるかいそんなん!!

最後はモリイチサーブをフォアで場外ホームラン。4-6


内容が非常に濃い試合だった。負けたけど,自分の我慢の出来無さには勝てたので,次へ繋がるテニス。
ライジングショットが打てるようになってきたのも,武器にしたい。


また,書いちゃった。テニス日記。

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2008年1月14日 (月)

小休止気まぐれ日記

こちら京都。最近は三寒四温の「三寒」部分がひどく強調されております。参った。俺は寒いの苦手なんだってば。みかんとこたつがあれば,いつでも学校休める自信がみなぎっている程です。


ひどく一般的,常識的に日記を始めてしまった。今日は,本屋店員の「気まぐれ」部分に焦点を置いて文章を書くことにする。端的に言うとただの日記。一瀉千里に文章を書いていく練習日記,と言い換えることも可能。


この前機会があって,京都駅近辺のセンチュリーホテルのバーに行った。カウンターに座った。
バーテンさんが作ってくれるカクテルの美しさ,周りの空気というか雰囲気に感動した。
みんなが知り合いであるような,なじみやすい雰囲気を提供してもらえて,たった二杯飲むだけで1時間程経ってしまっている時間の早さを,五臓六腑に染みいる程感じた。
俺は結構な酒飲みであるから,サークルの飲み放題の飲み会に行ったら,二杯なんて10分あれば飲めるのに,気付かぬうちに1時間経っていたのだ。まさに恍惚という状態。


つい先日,我が家で3年飼っていて,俺の弟子として任命していて,かなり愛着のあるインコが足の神経を痛めたみたいで七転八倒していた。早く治るといいな。片方の足でひょこひょこしている姿は痛々しくてみてらんないよ。というわけで,結構放し飼いにしてウロウロしていたインコやけど,今は大人しくさせています。少し治ってきているので,安心してきたところ。


おぉ,我ながら好き勝手書いたな,今日の日記。三面六臂の大活躍とは到底いかないけれど,少しのこだわりは持って書いた。時系列は適当だけど。今日は,「数字」が含まれる四字熟語を,俺の自習ノートを見ながら多用してみた笑。ついでに,意味も紹介しておく(字数をかせいでおく笑)

三寒四温…冬に三日ほど寒い日が続くと,その後に四日ほど温暖な日が続き,これが繰り返されること。
一瀉千里…文章がよどみないこと。
七転八倒…苦しさのあまり転げ回ってもだえ苦しむこと。
五臓六腑…からだ全体。
三面六臂…一人で何人分もの働きをすること。
広辞苑より。


数字の入った四字熟語ってなんか楽しい。一から順に始めていったり。
一石二鳥,二束三文や二転三転,三寒四温,……知らん,五臓六腑,……知らん,七転八倒などなど。
誰か……のとこなんか思いついたら教えて。


いや,そんなことよりクリックして欲しい笑。いつも応援ありがとう。今20位くらい。
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2008年1月13日 (日)

包装。

有料の本屋もあるかもしれないけど、レジで包装するのも本屋の仕事。僕がいる本屋では、無料で包装のサービスを提供している。前にも書いたことある。


この前、俺は白旗を掲げた。とあるお客さん達に。

包装頼まれた数、児童書なんと約60冊。もちろん店内に在庫全て無いので、足りない数は注文。

こんな大量頼まれたこと無いし。頼まれた後、店内のリボンの数確認、包装紙の数確認して、児童書と一緒にダンボールに入れて確保した。

手が空いたら包装。また、入荷次第、どんどん包装していくことになるだろう。

それらを、みんなに伝達。

一ヶ月くらい時間はあるので余裕で間に合うやろけど。

心配なんは、数や。

お客さんは、保育園の子らに渡すらしいし、数合ってないとアカン。取次ぎに数削られへんやろか。計算ミスってないやろか。数の聞き間違いしてないやろか。なんか忘れてないやろか。

今回の包装みんなにやってもらうことになるし、プレッシャーかかるわぁ。今度もう一度だけ確認の電話しよかな。

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2008年1月11日 (金)

頭がいい人,悪い人の話し方

頭がいい人、悪い人の話し方 (PHP新書)頭がいい人、悪い人の話し方 (PHP新書)

著者:樋口 裕一
販売元:PHP研究所
Amazon.co.jpで詳細を確認する


愚か者の話し方をわかることによって,「反面教師」として良い話し方が身につきますよ。というのが本書である。
まとめすぎたな。

本書は大きく4章に分かれている。
一章…あなたの周りのバカ上司
二章…こんな話し方では,異性が離れていく
三章…絶対に人望が得られない話し方
四章…こんなバカならまだ許せる。

この大きくわかれた章に,細分化された項目10ずつ程ある。
僕が気になった「自分の事しか話さない」や「人の話を聞かない」や「低レベルの解釈をする」などの項目のページを開いてみると,それに関して数ページ書かれている。周囲の人の対策や,自覚するためのワンポイントも丁寧に書かれていてサッっと読める。

一つ一つの項目が誇張されて書かれている感じがしたので,仰々しすぎると思う人もいるかもしれないな。
その分,例えがわかりやすく笑える,という見方もできる。


僕は,大切な場面で言葉が出てこない自分の語彙力不足にむかっ腹を立てたり,会話の主語を8割がた相手にしようと努力したり,相手の話を途中で止めて自分の意見を勝手に言ってたよな(聞いたフリ病),と反省したりなどなど普段から考えている。結局は日々実践トレーニング。会話なんて一瞬の判断なので,すぐには治らないと思う(頼むからさ,治ってくれよ俺の悪いところ)。


本書は決して特効薬ではない。自覚への初めの一歩が多々紹介されている本である。
僕もこの本に出会って,自分の話し方の悪い点が一つでも見つかれば,それでいいや。


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2008年1月 9日 (水)

工場萌え

約3か月程前のことだろうか。まだシベリア寒気団がお休みしていた頃で,果物で一番好きな梨の時期が終わりそうだったので,別れの挨拶をすましていた頃である。僕がメインストリートを歩いていて(本屋),ビジネス書の棚の上で一冊の立て掛けてある本を発見した。

工場萌え工場萌え

著者:大山 顕
販売元:東京書籍
Amazon.co.jpで詳細を確認する

どこまで,この「萌え」という言葉が使われてんねん!と笑ってしまったのだが,この写真集が最近人気になって面白い事になっているようだ。工場の美 再発見、写真集人気 ツアーに女性殺到。そういや,俺用事思い出したので出かけてくるノシと,言いたくなるニュースだww

痛いニュースで写真も見つけたので紹介。

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                                                                         他にも「廃館萌え」とか「地下道萌え」とか次から次へ出てきたりして。

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2008年1月 8日 (火)

始動

僕は全くテレビっ子でない。生粋のテレビっ子のほぼ真逆を歩んでいる。芸能人が好きに遊んで,賞品や賞金がもらえるような番組は特に好きでない。視聴者がもらえるならまだしもって思う。そんな僕だから,正月は特番だらけで,見る物が皆無になった。

見たテレビはフルハウスと,のだめしか無かったダラけきった正月だった。あっ,後連続テレビ小説wそれにしても,のだめが人気で嬉しい。ドラマ「のだめカンタービレスペシャル」視聴率21%。のだめのドラマの続きがあるなら,話の流れから海外編だとわかっていたので,ドラマ化は厳しいな,と思っていたのだが,正月にスペシャルとなって帰ってきた。海外ロケに見応えがあって,ドラマの雰囲気そのままの感じで面白かった。


さて,昨日学校が始まり,言わずもがなテニスからスタートした。冬休み前にやったのが最後だったので,色々再考し,だいたい今日で冬休み前くらいの実力に戻った(戻っても弱い)。トスの上げ方,フォアやバックの打点,ボレーの打点,ボールとのキョリ感などなど一つずつ確認。気をつけていた事も思い出し,なかなか良いスタート(けれど弱い)。学年上がるとあまりテニスできないだろうし,今のうちにやっておきたい。戦術で勝てるダブルスもしたいし,シングルスの組み立ても色々考えてみたい。

ちなみに本日のダブルス結果。4-6で負け。6-3勝ち,4-1勝ち。ちゃんと,ボレーのとき前でボールを捕らえようね俺。


今日,起きて一番に新聞を読んだ。またせちがらいニュースを見た。新風舎,民事再生法の適応。最近でわかりやすく,似た例がNOVAだ。NOVAはジー社がスポンサーになって引き継がれているけれど,新風社大丈夫かな。契約者とのトラブルなども目立っているし。


あ!!来週テストあるのを思い出したけど,もう一回忘れて寝よう。ではまたー。

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2008年1月 7日 (月)

芥川賞・直木賞候補決定

今朝新聞で良い話題を発見した。昨日,芥川賞・直木賞の候補が決まった,という記事である。芥川賞・直木賞候補決まる

粋ってこの話題にしてみたが,まずどの著者の本も読んだことないのに気付く。今日の文章の話題が企画倒れにならないうちに,思いついた事をパッパッっと書いて,脱兎のごとくサッっと逃げることにする。

直木賞候補の作家さんは,有名な人が多い。例えば,佐々木 譲さんは「警官の血」で『このミス2008』国内編 第1位を獲得した人であるので,今書店で平台に置かれているだろう。僕は警察小説にあまり興味が沸かないので,今のところ読む予定は無いけれど。

一方,芥川賞候補の作家さんは,初めて聞く人,しかも若手が多く,素直に応援したい。

実は,僕は初めて芥川賞,直木賞に注目してみたので,違いがわからない。で,見つけたページが芥川賞・直木賞受賞作品展

芥川賞が純文学であるなら,ますます中国人の楊さんの「ワンちゃん」に興味を持つ。他の作家と比べると,やはり文章力や語彙力のハンデがあると推測できるのに,芥川賞の候補者に選ばれるなんてすごい。どんな文章を書くのだろう。気になる気になる。


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2008年1月 6日 (日)

レジの不思議

レジでの話。

お客さん達は,なぜ一斉に押し寄せてくるんだ。

あるお客さんがやってきて,レジで「これ包装してください。別々に。」と。
すると,今まで並んでいなかったのに,次々とレジへ5人程現れる。

「カバーつけてもらえる?」
「クレジットカードでお願い。」
「領収書もらえる?」

などなど上手く行くと,5連鎖反応くらい起こる。

みなさん,実は全員共犯だろ!「今がチャンス!」と思って,レジに来てるんだろ?という案が当店では有力。さっきまで,レジすいてたのにそのときに来て欲しいな。

こういう連鎖反応,よくあります。どこでもそうなのかな。不思議だなぁ。

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2008年1月 4日 (金)

へうげもの

「やっぱり、ジャガーさんより、マサルさんの方が面白かったよねぇ」

「そうですね。あのバカさかげんが何とも」

などという、僕を蚊帳の外に置いた話題が朝から繰り広げられていました。ちなみに、「ジョジョは面白いよ」会話はしょっちゅうの事です。全然わかりません。弟子入りさせてください。そんなわけで少年ジャンプコミックが4つ程本日発売しました。ジャガーさんとこち亀など……。


最近ジャンプはワンピースと他少ししか面白くなくなってきてしまいました。テニスとか何かオーラ出てるしwよくわからんわ。だらだらと長期化が進んでいるように思えてならない。期待の新人が出てこない事が相乗効果になっているのだろう。

へうげもの 1服 (1) (モーニングKC)へうげもの 1服 (1) (モーニングKC)

著者:山田 芳裕
販売元:講談社
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最近、マンガばかり紹介しているけど、気にせずこれも紹介。読み方は「ひょうげもの」

時は織田信長がいる戦国時代。主人公は古田左介。この人はかなりの数寄者(風流の道、特に茶の湯などを好む人…広辞苑より)であり、武士の本分と数寄者の性格とがぶつかり悩んでしまうシーンや、この時代そのもの(織田信長や秀吉を取り巻く物語など)を、作家が面白い絵で描いてくれているので、純粋に絵で笑える。

高校のとき、日本史は漢字が多いから嫌いと地理を即決した僕には丁度いい歴史の読み物。ほらっ、どうにか3日くらいかけて、やっと主人公の名前も覚える事ができて、知識も一つ増えたし言う事なしやろ。

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2008年1月 3日 (木)

整理整頓よくできました。

今日は、マンガと児童書、かかってきた電話も担当。

暇やーーーーー。本屋の休日の朝。特にお昼時は暇すぎる。(休日の夕方はレジへのお客さんは多い。)雑誌も何も入ってこないから。だから、本日の出来事を少し紹介。

こっちをチラチラ見てきていた、本屋の宿敵である万引き犯のオーラを出している人を「ジーーーーーー」っと見返してやったり、前少し話したおじいさんがまたご来店してくださったので、「いつもありがとうございます」って言って、僕が在庫確認の対応したり。子供のイベントもあった。


・強制イベント、遊戯王カードの講義(講師…小学二年生)
掃除をしていたら、急に隣に来て、ノンストップで講義が始まった。特に、受講登録をした覚えはないのだが('A`)

小「俺なぁ、…と、…と、…持ってるねん。すごいやろー?」(…部分は解読不能)

俺「へーすごいねー。」

小「俺の兄ちゃんはもっとすごくてな。…と…と………」(またまた呪文を唱え始める)

途中で、「それは良い話だねーー」とちゃちゃを入れそうになるのをグッっとこらえ最後まで聞いた俺だけれど、出た言葉はやっぱり、

俺「へーすごいねー。」

まぁ、それ以外に何を言えばいいか思いつかなかった。ここで、母親に連れていかれました。

俺「また遊びにきてねー」(ただし違う話題にしてやー)


後は掃除、整理整頓してた。講談社のヤングマガジンの棚が詰まってきている。その理由は、センゴクや新宿スワンや湾岸ミッドナイトやイニシャルDなどが長期化しているから。ここらへんを、どう整理するか、連載終了したマンガは無いか、など調べながら整理整頓。


ps…ここ5日間、NHKの深夜放送でフルハウル3シーズンが再放送しているので、それを録画しているわけだ。正月のゴールデンタイムの番組は、テレビ欄を見たら、当然見るものが無かった。目をさらのように探すまでもなくなかった。それなら、フルハウスを見ている方が暖かくて面白いので、今から録画したフルハウス見てきます。ではまた。

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2008年1月 2日 (水)

カラスヤサトシ

明けましておめでとうございます。この場をかりて挨拶を一言だけ。

しかし,前置きはまだ続きます。
今日は,バーゲンと,福袋を求めて,遊び半分で京都の四条へ赴きました。四条駅ついたあたりから,人の多さに唖然とし,僕らも戦闘態勢。大丸や,阪急百貨店などに寄って戦闘開始。福袋一つ購入。初めて購入。いやぁ,他人のやる気には,怖いものがあったけれど,これ楽しいな。来年も出陣しよう。来年は,Rニューボルド,ボイコット,ニコルあたりの福袋を狙いすまして,出発したい。

一旦帰宅してから,近所のブックオフに行き,遊んでいた。立ち読みをするわけでなく,本を漁って過ごし,2時間半くらい。それは,書店員バイトになって本の範囲が大幅に広くなったのが理由。というのは,少年コミック,文庫本だけでなく,青年コミック,文芸書,ビジネス書,新書,少女コミック,コミック文庫などの場所全てを,ウロウロできるようになった。おぉ,これ置いてあるんや!これ読みたかってん!などとはしゃぎながら。本屋って楽しいなぁ。

それにしても,ブックオフで遊ぶのってお金結構必要やで。1時間あたり1000円くらいかかってるやんwww
ここでも,少し安売りしていたので,頑張ってしまいましたw

さて,(内容の薄っぺらさがばれる)本題へと,入りましょう。今日は,本屋のマンガ担当社員さんが「これは,久しぶりに吹いたwww」と言ってたマンガを紹介します。なかなか面白かった。☆4つ。

カラスヤサトシ (アフタヌーンKC (425))Bookカラスヤサトシ (アフタヌーンKC (425))

著者:カラスヤ サトシ
販売元:講談社
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アフタヌーンで連載されている,知る人ぞ知る4コママンガ。一巻に4コママンガ279話含まれている。そして,4コマなんだけれど,言葉が意外と多く使われているため,読むのに時間が結構かかったりする。

コミック一巻の裏表紙にも一つ4コマが記載されていて,それを読んで笑った人は読んでみてください。

この人は,生活全てをボケに費やしているような人。機転が利く上手いボケというわけでは無いと思うけれど,恥を恐れない渾身のボケ(もう少し,恐れた方がいいと思うくらいw)に笑える(少々痛い)。この人,本当にここまでしているのだろうか,という真実を疑う疑問さえ次々沸いてくる程のストーリーが4コマに書かれている。


いやぁ,こんな人が本当にいるのが凄いwwwマンガの世界みたいだからw

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