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2008年10月の18件の記事

2008年10月31日 (金)

10月の戦歴

僕の戦いの場は、主に電車だ。
電車内には永遠のライバルもいる。
睡魔だ。

睡魔に襲われた。
僕は逃げ出した。
しかし周りをかこまれて……なんてことは日常茶飯事だ。

そんな危険な闘いの場での、10月の戦歴を挙げよう。
夏目漱石「こころ」「三四郎」
草間、畑村さん「お金に学ぶ。(東大で教えた社会人学)
伊坂幸太郎「モダンタイムス」
茂木健一郎「脳を活かす仕事術」
の5冊。
夏目漱石さんは今「坊ちゃん」読書中。

次の二つの文章、
「春が二階から落ちてきた。」、「実家に忘れてきました。何を?勇気を」
また、次の二つの文章。
「吾輩は猫である。名前はまだない。どこで生まれたか頓と見当がつかぬ。」、「親譲りのむてっぽうで子供の時から損ばかりしている。」

これは、伊坂幸太郎と、夏目漱石の小説の冒頭を書いたものである。
ユーモアという点において、良く似た空気を放っていないだろうか?
どことなく、似ていると僕は思う。

文豪、夏目漱石は小説で、当て字をするし、造語も書く。
これも、ユーモア。

夏目漱石を読む人へ。
今と、時代が違うから、夏目漱石がどういう時代に生まれ、どういう事を考えていたのか、を少し下調べしてから読むと、色々見えてきて楽しいですよ。俺はカンサンジュさんに夏目漱石を教わって、夏目漱石を読んでいます。

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2008年10月30日 (木)

小さいな。

精神的に強くなるにはどうすれば、いいのだろう。
ちょっとした事を笑い飛ばせる強靭さをどうすれば、身につけられるのだろう。
小ささを恥じろよ。


先日、研究室の勉強会があり、僕は講師役だった。
最近、発表で意識している事が少しある。
先輩の発表を見て、僕の発表と比べ、「凄い」と思った事から模倣。

まず、単純な事から。
1「大きな声」を出すこと。質問され、問題点を追及されたときも。
2「えー」や「えっと」などの言葉を、飲み込むようにすること。これによってスマートになる。

すると、「もっと大きくしゃべれ」と言われなくなり、発表に自信がついた。
以前のパワーポイント発表では、原稿無しで行けた。
これらの僕の自信は、「発表で上手くいった」成功体験から来ている。

もっと、色んな事を経験しないとダメってことか。

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2008年10月29日 (水)

vs K

気分が良い。誰の?もちろん俺の。
その理由をお話しよう。

今年、前期負け越していたvs K戦。
後期に入ってシングルス3連勝。


昨日は、接戦やったけど。
こっちサーブ。
5-2から、精神的に弱くなってしまって、5-5。
そっから、なんとか集中して2つ取って7-5。


前に比べ、フォアハンド、ボレーの安定性が上がっている。
ダブルスでボレーをミスるのは、無理に打とうとするから、打ててないのかもしれない。
ポーチの出方を知りたい。

今は、バックを改善中。
どうやったら、回転のかかったきれいな球を打てるのか。安定性が増すのか。

こればかりは、文章を書いていて、いつも結論が同じところにたどり着く。
テニスはやっぱ、楽しい。

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2008年10月28日 (火)

「よくわかる経済」にはほど遠い

最近新聞の一面には、経済の話が多い。
僕は理系だから(言い訳)、経済を全然勉強して来なかったので、新聞の勉強に必至だ。

今は急激な円高により、円の価値が上がってしまい、輸出に頼る日本の企業の利益が減っている。
ソニーやトヨタの決算の下方修正を新聞でよく見る。

株安により、株もどんどん売られ企業はどんどんお金が無くなる。
銀行も自己資本率が下がり、貸し渋りを行い、企業にはお金が入らない。

これが、巡り巡って、給料削減や人事削減になる。
今の僕でもあきれる日本の雇用制度では、派遣やフリーターで済ませようとし、正社員の採用を渋る、という事にもなるんじゃないか。
今年に就活をする後輩が心配。来年に就活する自分も心配。
興味が広いので、本当に何をしたいかを決められていない自分も心配。


そういえば、弟が新しくコンポを買ってもらった模様。
数日後に気づく俺。
「良いこと思いついた。俺の古ーーいコンポと、大泉洋さんのモノマネで等価交換しようぜ!」って理不尽発言をしてみたけど、やっぱ無理との事。

時間切れなので、また。

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2008年10月27日 (月)

久し振りに本屋なんかも

先週木曜の夜、日本経済新聞夕刊を駅で買うのを逃した。(福岡さんのコラムの日)
家に帰ってから気付き、リラックスしたい体を奮い立たせ、小雨の中近所のコンビニを30分かけて五件回った。
………置いてないんですね~。コンビニに日経の夕刊って。

始め「夕刊は無いんですかー」って聞くと、
常識だろ?ってな顔で、「夕刊!?朝刊は置いてあるんですけどねー」って言われた。
負けん気で、「はい、夕刊です!」って言ったけど、まぁ撃沈ですねー。
そんなわけで、駅の売店の重要性が改めて確認された日でした。
と、とりあえず書いてみたけど、読者は一つも面白くないだろうな。

違う話。久し振りに本屋。
相変わらず、「~型自分の説明書」人気です。ここ、一か月程、ずっと人気なんじゃないでしょうか。
でも、昨日一番テンション上がったのは、「ターミネーター4」が今制作されているのを知った瞬間でした。
お客さんが横にいるのも知らず、喜んでいて気持ち悪かっただろうな。
後、俺によく聞いてくれる常連さんと久し振りに会え、メモしてあるマンガを調べまわってました。

日曜の朝なのに、意外と時間経つの早かったな(基本的に入荷無いからレジ除いて暇だしね、日曜)。

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2008年10月26日 (日)

モダンタイムス

モダンタイムス (Morning NOVELS)モダンタイムス (Morning NOVELS)

著者:伊坂 幸太郎
販売元:講談社
Amazon.co.jpで詳細を確認する


最近は伊坂さんの小説が一番ってわけではないが、安定して好きなので今回もハードカバー買った。

読み終わって振り返ると、伊坂さんのこういう部分が好きなんだな、って感じた部分がある。
「魔王」からは、宮沢賢治の詩。「砂漠」からはサン・テグジュペリ「人間の土地」。今回、モダンタイムスからは、芥川龍之介ちゃん。などなど(パッっとでてこないw)。
これらは過去の有名な人(作家)、からの引用。そして、その作家の作品を読む足がかりともなり、作品の解釈のヒントにもなる。


芥川龍之介の言葉「危険思想とは、常識を実行に移そうとする思想である」。
この言葉を目にしても、「へ?龍之介ちゃん何言ってるの?」と私同様理解に困ったみなさん!この小説を最後まで読めば、理解できる(気がします笑)。


敵はあまりにも曖昧で、巨大。そんな圧倒的な敵に、どうやって立ち向かう。どうやって対決する。
未来では、実際にこういう事もあるのかもしれない、という漠然とした恐怖に、読み手である私の読書加速スイッチを押された。伊坂さんの突拍子もなく面白い設定(例…案山子がしゃべるとか、主人公は死神とか)の小説に比べると、現実的で重く、まじめだった。

チャップリン、芥川龍之介、アドルフ・アイヒマン、ヒトラーの話を、作中井坂幸太郎なる人物がしてくれるのだが、とても面白かった。この部分は、もう一度読みたいな。


読了後、「砂漠」の西嶋君が言っていた「目の前の人間を救えない人が、もっとでかいことで助けられるわけないじゃないですか」という言葉が、思い出された。

あっ、重要な事を忘れていました。
「魔王」のお話の世界の50年後の話なので、「魔王」を読んでからの方が、モチロン面白いですよ。

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2008年10月25日 (土)

考えろ。


「考えろ。考えろ。マクガイバー」(伊坂さん、魔王より)

「いつだって、試行錯誤だって」(詩織ちゃん、モダンタイムス)

「人生は要約できねぇんだよ。」(井坂さん。伊坂さんではないw)


「考えなアカンねやー」(俺を数学好きにしてくれた塾の恩師。この前お茶したのですが、今も向上心が凄く人間的に尊敬。)

「精神的に向上心のないものはバカだ」(夏目漱石、「こころ」)

「夏目漱石は考える力になる」(カン・サンジュさん「悩む力」)

「能動的に考えることが大切である」(茂木さんと、後もう一人脳科学者)


「なんか、心変わりあった?」なんて、前に聞かれた。

そんなの、毎日だよな。

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2008年10月24日 (金)

ゆとり空間

研究室では、PSPやDSが流行まっただ中だ。私はゲームしないけど。


すると、こういう状態が生じる。
私が、研究室のとある引出しに置いてあった漫画や、家で読めないときに持っていく新聞を読んでいる。
隣では、DSをやっている。(急に教授が来てバレても「おもろい事やってるやん」の嫌味一言だけで済んだ。)
その隣では、先輩がネットしながら、「和歌山にいる、ネコのたま駅長にお会いしたい。めっちゃかわいい。やっぱ電車で行かないと、駅長の評価下がるよな。」などと、週1回はこの話題だ。

これが、ゆとり空間の状態。

でも、最近9時帰りだから、今日は一寸集中してやろう。
伊坂さんの小説「モダンタイムス」も読み終わって、夏目漱石の「こころ」も読み終わりそうだから、実験に集中できるはず。

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2008年10月22日 (水)

それ魅力!

誰かさん「本は他人の意見を取り入れることができるので、…」

九さん「本から、新しいことを取り入れることができるから本を読むことは大切だ。じわじわとくる」

井坂さん「小説はな、一人一人の人間の身体に沁みていくだけだ。…ただ、沁みて、溶ける。」


というように、本を読んでいると、一つの事に対し色んな意見に出会える。
読書中に、「確か前に読んだか経験したぞ」、とふと思い出せるときがあり、本を読んでて面白いなぁ、と思う瞬間であり、本の魅力の一つである。
その様々な意見から、自分が好きなのを選ぶ。(「沁みていく」って表現が好き、とか。)

ある単純な問いかけに対し、自分らしさを出せない、自分の意見を言えない、のはイヤだ(悲しいかな。山ほどある)
この前のインタビューでも、こういう面からの質問があるのか、と後から感動したのと、自分が好きなものについての質問なのに、それにつまるようじゃまだまだだな、と反省もしたか。


と、そんな事を友人からのお土産、「唐辛子チョコレート」を食べながら書いております。
http://kankoku-omiyage.sblo.jp/article/2645603.html
「辛さ」と「甘さ」のハーモニーを味わえるお菓子で、「そこ合わせるなよー」と言いたくなる気持ちもわかりますが、
辛くて甘くて、意外と美味しい!?と思えるのだから、単純に驚きました。


ちなみに、題名は今日水曜京都放送の旅番組「水曜どうでしょう」の大泉洋さんが良く言うセリフです。
真似もできます。京都の人、気になった人は見ましょうw

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2008年10月19日 (日)

利き酒

京都の伏見で、全国から集めた300種類もの銘酒を1000円で味わえる、利き酒会があった。
伏見は日本酒で有名で、しばしばこういうイベントがあるようだ。
冬には、「酒造開き」といって、できたての新酒を利き酒するイベントもあるので、行こうと思う。


つまり朝10時から飲むことになったわけです(夜はバイトでしたw)。
到着した会場(伏見夢百衆)ではみんな日本酒に真面目だった。
年齢層もさまざまにわかれていて、雑誌記者、TVもいた。
インタビューされたのは、いい経験でしたw


合間に和らぎ水を飲んで、舌をリセットしながら利き酒していった。
もちろん、体力的に300全て飲めるわけがないので、選択しながら飲んだ。
たくさんの、美味しいお酒を味わえた。5000円ものお酒を何種類か味わう贅沢は、こういうとこでしかできないだろうなと思った。
学生に優しい、手頃な価格でも美味いのもあったし、素晴らしい利き酒会でした。

みんな、日本酒をもっと楽しもう。

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2008年10月18日 (土)

せめて、月に一度は

これから大学院に行っても、少なくても月に一度は常連さんや、おかあさん(呼び名)に会いに行きたい居酒屋があって、今月もこの前行ってきた。


料理が美味しく、焼酎(最近デビュー)、日本酒(福井の地酒、黒龍が美味い)の品揃えがよく、客層も好き。
一階は、カウンターだけのお店で、かなりお気に入りだ。


おかあさんが、「毎年9月は赤字の月やわ」って困ってはって、二階で宴会して欲しいって言われた。


二階は、普通の民家の和室って雰囲気で、畳にテーブル。
テレビや布団があるのがユニークで、酔いつかれても店閉めるまでなら寝られることもできるw


宴会は8名以上。飲み放題にすると3500円~。
お酒は各自負担でってすると、2000円で料理はお腹いっぱい食べられる。
何とか、人集めれへんかなーー。

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2008年10月16日 (木)

出し渋り

最近の金融機関の貸し渋りでは無いけれど、私は今、とある目標のため節約中だ。最近、ちょっと目標が達成できるか怪しかったけど、ひとつめのハードルは越えた感じだ。良かった。

そんなわけなのに、ハマッっているのが、旅行の勉強だ。
本屋に行くと、沸々と旅行雑誌コーナーに導かれ、読んでしまう(「まっぷる」は愛読書w)。
「水曜どうでしょう」の旅で、旅行の勉強をしてしまう。シミュレーションを兼ねて。
自習ノートに、次々と記してしまう。
これが、また本当に楽しいと思えるのだから、困ったものだ。


例えば、温泉地。
近い有馬温泉は日帰りで行けるので、行こうと思う。
下呂温泉や、歴史ある加賀の温泉郷(山代、山中、栗津、片山津、の4つの温泉)では、一泊がオススメらしい。行きたい。


温泉入って癒されて、地酒買って帰る。
(この数日間の怒涛の研究室生活を乗り越えたので、現実逃避しています。)
最高やな。

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2008年10月15日 (水)

地元

今思うと、地元では、結構ご飯巡りしてる。

店の隣の畑で野菜を作っていて、美味い新鮮な野菜を食べられるイタリアンの大衆食堂。
野菜が美味しいーって食べられたのを覚えている。

家族で行くといったら、ココ!!っていうお世話になってるお寿司屋さんのカウンター。
大将が朝市で市内で仕入れた新鮮な魚なので、本当に美味しい。

お皿が陶芸家による器で楽しめて、数時間で売り切れる限定和風ランチのお店。
男では、ちょっと量が少ないけど、美味しさは保障できる。

夏といえば、宇治金時かき氷で、かき氷が美味い甘味処。
宇治川付近で、眺めもまぁまぁ。

ベーコンが美味いパン屋。感動した。

炭火焼肉と韓国料理が食べられる、焼肉屋。
ここのカルビはただのカルビで無い。

こんな感じかな。
後、欲を言えば、居酒屋を見つけたいなぁー。

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2008年10月13日 (月)

集中

バイト仲間にとびっきりの画伯がいる(まぁ、自分のレベルからすると大抵の人は画伯)。
この前、等身大のスラムダンクのキャラクターを描いていた。
これが、あまりにも上手いので、閉店後ちょっとだけ撮影会をした。


はたから見てて、描いているときの集中力がすごかった。
邪魔をしてはいけない、と思った。

研究も一瞬の集中力がいる。
あぁ、だるいなー、って言った次の瞬間には集中している感じを身につけたい。


テニスも。
特にサーブが精神力と集中力だと思う。

あー、まとまんないけど、時間がきたので、失礼します。
朝飯ーーーー!!

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2008年10月11日 (土)

再出発

「新しい人と出会うなんて、本当に簡単な事で、会って話そうと思えばすぐ話せる。」
この研究室で会った友人によって確立した、一つの考え方となった。


その上、出会いによって、強烈に新しい発想を取り込むことができる、ことがある。


少しテニスの話をする。
テニスが下手なのは、自覚していた。
でも、自分があきれられる程下手、という事実を強烈に認識。そして再出発。


このままでは終わりたくないし、負けたくもない。
テニスできる時間は限られているから、メモ、イメトレ、筋トレ、などできることはしよう。
この趣味は、今持っている色んな趣味の中でも、ただの趣味で終わらせたくなく、モノにしたい趣味なのだ。


・最近本屋のこと書いてなくてすみません。今方向性を変えているので。

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2008年10月 9日 (木)

リセット

ようやく、スイスの教授の強制イベントから解放され、英語パワポ、英語スピーチのハードルを乗り越えました。
その上、視聴者参加型のTV番組、安楽椅子探偵からも解放されました。

研究室で英語準備しながら、安楽椅子探偵を何度も見ていたw家では、特に集中して、繰り返し見ていた。
電車内でも、この時間帯ならあいつは犯行は可能だとか、推理していた。
安楽椅子探偵は、つらかったが楽しめた。後は解答編を待つのみ。
他にもこの番組を見て、集中する日々を送ったみんな、お疲れ様でした。

そんな眠れない日々からようやく解放された。
私の入浴剤であるTV番組「水曜どうでしょう」で癒され、グッスリ寝た。

リセットされた。
小さな自分はゴミ箱に捨てさり、さぁて。まず一日、良い日にするぞー!!

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2008年10月 5日 (日)

in english

世界共通語であり、中学から教わる英語。何年もやっているのに、モノにできていない。
私の全身から、苦手意識がにじみ出ている、この恐るべき教科、英語でパワーポイントとスピーチ原稿を作っている。

教授の友人である、スイス人がはるばる日本を訪れるのだそうだ。
そのため、私の教授から、命令がくだったのである。
無理!と一蹴したい気持ちに、大多数の学生の賛成票をもらえるだろう。


スイスの教授のメインはスペイン語で、英語はなまっている、のだそうだ。
原稿を早口に読んで、とまどわせておいて、サッって終わらせるのが吉かな。
質疑応答は、スペイン、英語、日本語が入り交ざった、グローバルな研究室になるのかな。
その後のパーティもどうなることやら。

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2008年10月 2日 (木)

一寸研究室

昨日は研究室は静寂でつつまれていた。
他のみんなは、内定式であり、実験している人はほぼいなかった。
お昼の気持ちよさに完敗し、机で寝込んでしまっていた。
そして、本屋のため、逃げるように帰宅。
まぁ、たまにはこういう日もいいか。と思った。


この前の月曜。
実験が見事に失敗ばかりして、最初は少しイライラしていた。
どの結果も100%失敗っていう結果で、ある意味再現性が高い。
何回目からか、半ばあきらめの境地に達した。
まぁ、こういう日もいいかな。また、成功に繋がるんだから。


自分の気持ちの持ちよう。
人とのコミュニケーションでサボりたくないのに、その以前に自分が考え事してたり、イライラしていると、
真面目になれない。
お前は自分の気持ちばかり大切にするんだな。と後で自分に言い聞かせることになる。
それを避けたい。何でも考え方、とらえ方を良くしたいな。

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